住まい / 住まいのアイデア / 子ども のまとめ

住まいのアイデアに関する幅広いまとめから「子ども」について関連するまとめを表示しています。iemo[イエモ]は、インテリア・DIY・収納・家具・雑貨など生活の情報が集まるプラットフォームで知恵やノウハウを分かちあえます。

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子ども のまとめ

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  • 子育て世帯の家づくりのポイント!ママがストレスを貯めない、子どもがのびのび暮らす家とは?

    住宅を購入検討される理由には、「お子様が産まれた」、「小学校に入学予定なので」ということがもっとも多く上げられます。そして、「せっかく家を買うのだから、子育てのしやすい住宅にしたい!」というご要望も良く聞かれます。

    19451view株式会社ユニバーサルホーム
  • 朝の子どもの身じたく問題を解決したい!朝の環境を整える住まいの工夫

    あわただしい朝の時間は、子どもがいるご家庭ではさらに、忙しくなります。子どもを起こして、朝ごはんを食べさせて、何より時間がかかるのが身じたくです。子どものやる気を尊重しながら、爽やかな朝の時間を過ごしたい。住まいの工夫で、時間にゆとりができるかもしれませんよ。

    14967viewパナソニック株式会社エコソリューションズ社
  • 子育てに最適なオーガニックな家!シックハウス知らずの健康住宅♪

    家造りを考える時、やはり気になるのはご家族、取り立ててまだ小さなお子さんの健康についてではないでしょうか? もちろん、健康を害する物を極力避けて身体に良いものだけをチョイスしたいものです。 しかしながら現在行われている建築は、ほとんどが新建材主体だという事を知っていますか? 工場由来の材料のすべてが悪いわけじゃ無いのはわかるけど、あまりにも、便利、安い、早い、という理由だけで住宅造りが行われています。 せめて注文住宅で家造りを検討できるなら、このような家造りは避けたいものです。 そこで登場するのがオーガニックハウスです。 家造りを最初から工場由来の便利な新建材に頼るのではなく、天然木の無垢材と自然素材を主体に考える家造りです。 そんなご家族の健康を第一に考えた「オーガニックな家」を見てみましょう。

    6485view株式会社アズインテリアアーキテクト
  • 子供と暮らしを愉しむ・・・子育てのための子供スペースのアイデア♪

    住まいというものは、家族全員が共に生活するための器です。当然その単位である家族全員のための空間から発想すべきです。  具体的には個々人の個室の集合体にしないために、「個室の足し算」で計画しないことです。  逆に家全体をひとつの空間ととらえ、時間を含めてそれをどのように「割って使うか」という発想を持つことが大切です。  簡単に言えば、日本で昔から使われていた「間」の発想を持つことです。 常には開放してある空間の一部を、必要な時間に必要に応じて仕切り「食事の間」とか「接客の間」として使うという発想です。  個室の集合体として発想すると、すべての機能を各室に求めることになります。そうなれば必要と思う個室は、予算と規模が許すだけ欲しくなるのです。そしてその機能が必要な時間というのは、必要ない時間に対して圧倒的に少なく、また現状では予算や規模が無制限などという方はなかなかいませんから、常にそれぞれの部屋が狭いと感じてしまうことになるのです。  この開放的な「間」の発想からスタートすると、逆に生活の中で24時間孤立した部屋が本当に必要かどうかを考えることになります。

    18457view株式会社アズインテリアアーキテクト
  • 建築家がアドバイス!子育てを楽しむ3つの間取りプラン[すむすむ]

    子どもの成長に合わせて間取りを変化させたり、スペースを有効活用して子どもとの生活を充実させたり。 いつまでも子どもと楽しく、家族が笑顔で暮らせる住まいがいいですよね。 建築家の麻野敏夫(あさのとしお)さんに、3つの間取りプランから、子育て世代が考えておきたい間取りについて、アドバイスをもらいました。

    29619viewパナソニック「すむすむ」
  • 子育てママに聞いた!家事&育児がはかどる間取りのつくりかた

    新たな家族が加わり、「そろそろ念願のマイホームを」と意気込んでいるママも多いのでは?「casa carina(カーサカリーナ)」はママの「これ欲しい!」をギュッと詰め込んだ南欧テイストの家。1500万円代から建てられるコストパフォーマンスの高さも魅力です。特に「戸建ての注文住宅なんて、夢のまた夢」なんて思っているママはご一読を。

    35990view&homepr
  • 浜松で子育て住宅の依頼先は?建築業者が教える業者選びの方法!

    ハウスメーカーで家を建てる場合は、展示場の見学などで業者を決定することができますが、小さな工務店の場合は少し異なります。  展示場を持っている規模ではないし、すべての会社が契約前にプランを描くとは限りません。また、正確な工事費も設計完了後に見積りをしないと知ることができません。つまり、建て主は完成形や正確な費用がいまひとつわからない状況で業者決定に臨まなければなりません。  それでは、建設業者は何を基準に選べばいいのでしょうか?  それは、ズバリそのものの「人物」です。  小さな工務店を訪ねた際には人物を選ぶという前提の元に、以下のポイントをしっかりとご確認ください。

    370view株式会社アズインテリアアーキテクト
  • 子育て世代必見!「子供とコミュニケーションと住まい」アンケート結果発表!!

    ●「子どもを個室にこもらせない工夫」は? 子どもを個室にこもらせない工夫を必要と感じているミセスは全体の80%に及びますが、実践している方は28%にとどまり、意識と実践との間にギャップがあることが確認されました。 近年来、子ども部屋の快適化がすすみ、引きこもりの原因になっているとする考え方があり、家族のコミュニケーションを充実させつつ、子ども部屋を与えたいとする考え方はあるものの、子どもを個室にこもらせない工夫を実際に「とりいれている」と回答したのは28%と低く、半数の52%が「今後とりいれたいと思う」と回答しています。 引きこもりを防ぐ実際の行動について、手法を模索している姿が浮かび上がってきます。 家族構成別に見ると、第一子小学生層では、「とりいれている」という回答の比率が46%と他と比較して高くなっており、やはりこの時期の親子のコミュニケーションを重視する傾向がうかがえます。

    1185view株式会社アズインテリアアーキテクト
  • 子育て中のあなたのお部屋は大丈夫?素材で決まるシックハウスの恐怖知ってますか?

    今では死語のようになってしまったシックハウスという言葉。 マスコミが騒がなくなったのは、決して問題が解決したわけではありません。 むしろマスコミが騒がなくなり、世間の耳目集めなくなった今こそ気を付けなくてはなりません。 何と言っても、インテリアや室内の素材によって引き起こされるもので、法律が多少出来ただけでその原因となる化学物質そのものは、ほとんどが変わらず使われている状況なんです。 色やスタイルばかりを気にしてしまうインテリアですが、実はその素材を見極める事がいたって大切な事なんです。 しかもシックハウスの主原因となる化学物質過敏症は、身体の容量が少ない子供がよりいっそうその影響を受けるんです。 今こそオーガニックな素材に注目して、ご家族の健康を考えたインテリアを楽しみましょう。

    794view株式会社アズインテリアアーキテクト
  • 忙しいママを応援!5人の専門家が考える、育児を楽しむ住まいの工夫[すむすむ]

    「家族団らんの時間を大切にしたい」と思っていても、忙しくてあっという間に1日が終わることもあります。また、部屋が散らかっていて、つい子どもを叱ったり、家事に追われて子どもと話す時間がなくなってしまうことも。ママの負担を少しでも軽減させて、子どもと楽しく過ごす住まいの工夫を、さまざまな専門家にお聞ききました。

    2195viewパナソニック「すむすむ」
  • 浜松の子育て住宅!プランから設計するのなら本当に考えなければならない大事なことは?

    あえて、これから家造りを白紙の状態からスタートするという方に、本当に考えて欲しい子育てのための大事な要素をお話します。  いろいろなハウスメーカーが、子育てのために便利な収納の造り方とか、便利なキッチンとか、片付けやすい工夫などを、子育ての家として取り上げています。  でも、そんなものはほんの便利なアイデアというべきもので、子育てのための本質的なことをどのようにしましょう、というものではありません。  本当に考えなければならないのは、その家の間取りや設計、いうなれば空間構成によって、毎日の生活でのお子さんとの関わり方が変わってくるということなんです。  マンションのように上下左右の空間が決まっていて、間取りも決まっている住まいであればしょうがないことです。でもお住まいを設計から考えることができる注文住宅でお考えであれば、ぜひ子育てのためにも考えておいて頂きたい大事なことがあるのです。

    635view株式会社アズインテリアアーキテクト
  • 子育て世代に提言!子ども室を個室化しない目からウロコの引き戸の効能!

    個室中心の家造りが当たり前になってしまったために、一般的な扉の認識は「開き戸」(つまりドアですね)が常識になってしまいました。  しかしこれも戦前の住宅には存在しなかった、安易な西洋化がもたらしたものです。  個室を形作るためには、常に閉まっていて必要なときだけ開く扉が必要でした。それが「開き戸」です。そう閉めてある状態が基本形の「扉」です。   逆に開放的な「間」の発想の空間では、常には開いている状態の「扉」が必要になります。 それが「引き戸」です。  日本家屋で昔から使われてきたこの「引き戸」は、常には開いている状態で必要なときにだけ閉めて空間を独立させることができます。  「開き戸」とはまったく逆の使い勝手になるこの「引き戸」が、開放的な「間」の家造りには絶対に必要なのです。

    2675view株式会社アズインテリアアーキテクト

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