2016年06月27日更新

レゴの収納方法。もう散らかさないための商品とアイデア

レゴ収納は、子どもが快適に楽しく遊ぶためにも考える必要のある問題です。こちらでは、子どものプレイマットと収納を兼ね備えたマット袋の作り方と商品、さらには、レゴが増えてきたときの上手な収納の方法とアイデアも多数ご紹介しますので、楽しみながらご覧くださいね。

想像力を育てるレゴブロック

知育玩具として世界中で愛されるおもちゃ

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Licensed by gettyimages

子どもたちの大好きなレゴブロック。どのブロックを使って形にしていくかという思考が、脳の発育を促進させる効果があります。遊びながら創造力をたくましくトレーニングできます。

実はその魅力、子どもだけではなく大人にも広がり昔から世界中で多くの人達に親しまれているおもちゃです。

ついつい増えてしまうブロック

レゴブロックの魅力は無限大です。想像力次第で、いろんなものが作れます。それが最大に魅力なのですが、ついつい増えてしまうブロックの収納は大変です。どんどん増えてしまうと、形の種類も豊富で購入したときのケースに入りきらなくなってしまうこともよくあります。

収納方法1.全てまとめられる"プレイマット袋"

マット無しで遊ぶと

こちらの画像をご覧ください。マット無しで遊ばせますと散らかし放題です 。これでは、片付けるときにも大変ですし、心配で子どもを自由に遊ばせておけませんね。

マットがあれば散らからない

マットを広げて遊ばせると片付けも楽々です。また、子どもたちだけでも片付けられます。こちらの画像では、子どもたちがマットの上で楽しそうに遊んでいます。レゴマットは、快適な遊び場と収納を兼ね備えた便利アイテムとして、欧米で大人気となっている優れものなのです 。

欧米で大人気のレゴマット&バッグ

プレイマットと収納袋が一緒になった画期的な商品。広げた上で遊んだら、口ひもを絞って全部まとめてお片づけできます。散らかしてレゴを失くす心配がいらなくなるかもしれません。

遊びながら片付けを学べる

このマットの中で遊ぶ楽しさを覚えることが、最初の大事なお勉強ですね。

簡単お片付け

実際に遊んで、片付けている様子。小さなお子様でも一瞬で片付けることができています。

袋の作り方&作品

小さくなってきたマット

ちょっと小さくて、レゴがはみ出てしまうということで、ママは大きいのを作り直すことになりました。

新しく新調するための生地

だいぶ大きいですね。1.2~1.4mくらいは、ありそうです。

マットを作るために必要な分をカットします。次に、生地を開いたとき、丸い形となるように生地を4つ折りにたたんでから、きれいなカーブを描くように生地をカットして行きます。その際、型紙を使ってカットすると上手にできます。

ミシンで周りを縫っていく

裏地もつけて2枚重ねですが、薄めの生地を選んでいます。

次に、こちらの画像のように裏地も丁寧にミシンで縫って行きましょう 。

この裏地をつけることは、子どもがマットに座ったときの肌触りを良くする効果とレゴを収納するときの袋を丈夫にする効果の二つの効果があります。裏地を必ずつけてくださいね 。

穴を一カ所作る

ヒモの出口です。

ヒモを通す

いかに丈夫に作れるかは、意外に大切なポイントです。おもちゃのなかでもレゴは買い足しによって増えやすいもの。しまうときに少しずつ重くなっていきます。

ひもはできるだけしっかりしたものを選びたいですね。

大きい袋が完成

今のところ、はみ出ていないですが、どんどん増えることを想定しています。

大容量なのに閉じるとコンパクト

片付けも出すのも簡単です。

ヒモを通す穴はとびとびがベスト

さて、こちらの2枚の画像をご覧ください。ヒモを通す穴が、とびとびになっていることにお気付きでしょうか ? ヒモを通す穴をとびとびにすることで、マットを開けたときにきれいに広げることができます。

この工夫をしませんとマットの周りが、広げたときにしわしわとなってしまい、完全に広げることも閉じることもできないのです。ここも重要なポイントですから、裏地をつけることと同様に見落とさないでくださいね 。

パッチワーク風でポップ&キュート

いろんな柄の布を貼り合わせてパッチワーク風なマット袋もポップでキュートですね。お友達の家に遊びに行くときもこのマットにレゴを入れて、おしゃれにお出かけできそうですね。

女の子用はドット柄で可愛く

先ほどの黒いマット袋のようにヒモを通す穴が、とびとびになっていますとマット袋の口を完全に閉めることができます。しかし、その工夫をしませんと画像のように完全にマット袋を閉めることができません。かわいらしいデザインの女の子用手作りマット袋にしたのですから、その口は、完全に閉じることができるようにしましょうね。

フェルトで作ったマット

でも、少し生地が厚過ぎて使う時に重たく、口が閉まらないらしいです。

素材&厚さを考えて作ろう

マットとして、丈夫さは大切ですが、厚さはよく計算しないと口が閉まりきらずにせっかく収納したレゴがこぼれてしまうことも。丁度いい厚さになるよう、作る過程でよく吟味しましょう。

マット袋のおすすめ

ゴムバンドで開閉が便利

さて、これまで手作りのマット袋とその作り方をご紹介しましたが、作っている時間がなかったり、自分で作るよりも適当な商品を知りたいママに良い商品をご紹介しましょう 。これまで見てきたマット袋には、ヒモを使っていました。

しかし、もっと良いものがあります。それは、ゴムバンドを使っているマット袋で、レゴを片付けるときにゴムバンドを引っ張りますと簡単に片付け終了となる優れものです 。その詳細を知りたいママは、下の商品ボタンをクリックして見てくださいね。

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出典:  www.amazon.co.jp

Zicac レゴ収納プレイマット

サイズ:150cm
カラー:ブルー
※サイズはこの他に、45cm、102cmがあります。
ワインレッドもあります。

¥2,023 (税込)

※最新の情報は商品ページをご確認ください
商品ページへ www.amazon.co.jp

綿100%で心地良い

次にご紹介する商品は、綿100%のマット袋です。かわいい子どものことを考えますと化繊よりも天然素材の方が良いですね 。こちらの商品ですとアレルギーの心配も少なく、より安心して子どもをその上で遊ばせることができます。さらに綿100%ですから、肌触りがとても心地良く、マットとして広げた際に滑りにくい素材ということも安心できますね 。

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出典:  www.amazon.co.jp

FROSIKI For Toys【アニマルズ】 プレイマット

サイズ:直径150cm
素材:綿100%
※乾燥機・漂白剤の使用できません。

¥4,980 (税込)

※最新の情報は商品ページをご確認ください
商品ページへ www.amazon.co.jp

軽量タイプ

2つの商品をご紹介しましたが、より軽く、より安いものをお考えのママへ、さらにもう一つの商品をご紹介しますね ! こちらの商品は、素材が化繊で、何よりも軽さが売り物の軽量タイプとなっています。

マット袋自体がとても軽いので、子どもでも片付けと持ち運びを楽にすることができます。子ども自身にレゴを片付ける習慣を身につけさせることで、このマット袋は、子どもが成長した時に片付け上手となるための良き教材ともなりますね。

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出典:  www.amazon.co.jp

Sun-Shine おもちゃ お片付け プレイマット

サイズ:直径150cm
素材:ナイロン

¥1,980 (税込)

※最新の情報は商品ページをご確認ください
商品ページへ www.amazon.co.jp

収納方法2.無印のアイテムですっきり収納

引き出しを活用

無印のアイテムを活用して、すっきりと収納する方法をご紹介して行きます。こちらの画像では、引き出しを上手に活用していますね。使わないレゴをまとめて引き出しに収納して、子どもがお気に入りのレゴを必要な分だけマット袋に入れておきましょう 。

このように収納を使い分けることで、マット袋も重くなりません。また、レゴを種類別に引き出しに収納することで、どのレゴをマット袋へ入れるかを考えるときに便利ですね。

レターケースを使ってパーツごとに

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出典: roomclip.jp

先ほどの引き出しでは、お部屋のスペースが足りないとお考えのママには、こちらのレターケースを活用することをおすすめします。引き出しの数と収納力は、少なくなりますが、レゴ自体の大きさを考えると大丈夫ですよね。

また、縦長のレターケースを選んで購入することで、スリムですが、先ほどの引き出しに負けないくらいの収納力を確保することも可能ですよ 。

収納方法3.100均アイテムを使った収納

ファイルケースも便利

ここで、さらに安上がりな収納方法をご紹介しましょう 。それは、100均アイテムを使った方法です。こちらの画像をご覧ください。ファイルケースが並んでいますね。そのファスナーを開けてみますと、ご覧のようにレゴがたくさん入っています。

このようにファイルケースを使いますと、たくさんのレゴを簡単に収納ができますね。また、ファイルケースですから、置き場所もとりません。何よりも100均アイテムですから、お財布に優しいですね 。

プラケースは中身が見えておすすめ

先ほどのファイルケースも便利ですが、ファスナーを開けるまでは、中に何が入っているのか分りませんでした。そこで、中身が見えるプラケースをおすすめします ! こちらのプラケースですが、内部に仕切りがついていますので、レゴの種類別、さらにパーツ別に整理することが可能ですね。また、ファイルケースと同様に置き場所をとりません。

分類ケースでパーツ別に

さらにレゴを細かく整理したい場合には、こちらの画像のような分類ケースをおすすめします 。 分類ケースを使いますと、レゴをパーツ別に細かい仕切りの中で整理できますから、ママも子どもと遊ぶとき、どのパーツを手渡せば良いかを簡単に見分けられて助かりますね。

さて、三つの100均アイテムをご紹介しましたが、これらのアイテムは、小さなもので、マット袋の中に入れられるサイズです。一緒に使うと便利ですね 。

ダイソーのケースも可愛くて使える

安くてオシャレと話題

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出典: roomclip.jp

こちらの画像の中央をご覧ください。ダイソーで手に入るケースが、お部屋の壁にマッチして、とてもオシャレに積まれていますね。このケースは、安くてオシャレと話題なんです 。

もちろん、レゴの収納にも活用できます。 とても可愛いケースですよね 。こちらの安くてオシャレなダイソーのケースを使うことも一つの方法ですね。

もちろんレゴデュプロをしまってもOK

DIYした棚に100均のケースで

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出典: roomclip.jp

小さなレゴも数が増えてくると収納に困りますね。そこで、子どものために棚をDIYしましょう 。 こちらの画像では、完成した棚に100均のケースとレゴデュプロがきれいに並んでいますね。

レゴデュプロの場合、完成させた作品を再びバラバラにすることは、もったいないですよね。DIYした棚に展示すると、子どもとの良い思い出になりますね。

たっぷり入るボックスがおすすめ

増えても対応出来る収納力

子どもの好奇心は、極めて旺盛ですから、レゴもどんどん増えて行きます。その場合には、たっぷり入るボックスをおすすめします 。こちらの画像にあるボックスの収納力は、いかがでしょうか 。これくらいの備えがあれば、レゴの増加に十二分に対応出来ますよね。子どもが楽しい遊びの時間を過ごすためにもレゴの種類と数は、多いほど良いという訳です。

色別にも分けやすい

先ほどのボックスですが、レゴを色別にも分けやすいメリットがあります。こちらの画像のように色々な種類とパーツを色別に仕分けすることで、子どもが色の組み合わせにしたがった創造力豊かなレゴの作品を仕上げるトレーニングにも役立ちます。子どもの色彩感覚を養う良い教材になりますね。

可愛くておすすめなレゴボックス

こちらの画像にあるボックスは、可愛くておすすめなレゴボックスです 。ボックス自体がレゴの形をしており、とてもユニークなデザインになっています。このレゴボックスならば、子どもも大喜びすること間違いなしですね。 子どものために購入するボックスですから、子どもが夢中になって楽しく遊べるものを選んであげてくださいね。

ケースを使った収納

子どもも取り出しやすい

さて、こちらのケースは、いかがでしょうか ? お部屋の壁にしっかりとネジで固定されていて、ケース自体がレゴを取り出しやすい棚のようになっていますね。これは、グットアイデアですよね 。子どももとりだしやすく大変便利です。アイデア次第で、同じケースでも上手な活用ができますので、ぜひ参考にしてくださいね。

ガラスケースで見せる収納

レゴをガラスケースに入れて、お部屋のインテリアとして活用することもステキですね。こちらの画像のように色取り取りのレゴをガラスケースごとに入れて、本棚の上に置くだけでもお部屋の雰囲気が違ってきます。もちろん、インテリアとして楽しめると同時に子どもがレゴで遊ぶときには、簡単に取り出すことができますので、これもグットアイデアですね 。

机の下に付ける

収納ケースを机の下に付けるアイデアも良いですね。こちらの画像を注意深く見ますと、白い収納ケースを手前に引き出せる工夫がなされています。十分な収納力を持った引き出しとして、レゴをたくさん入れることが可能ですね。このように机の下を有効に活用することで、レゴの収納スペースをお部屋の広さに影響を及ぼすことなく確保できます。

棚も有効に活用しよう

棚の下にも

こちらは、ローテーブルのようなサイドボートの棚を有効に活用していますね。その棚の下に収納ケースとカゴにレゴを入れて、きれいに収納しています。また、棚の上には、楽器と玩具が置いてあり、子どもが座って楽しく遊べるスペースに活用されていることもグットアイデアですね 。 こちらの画像のように収納と遊びのスペースを組み合わせることも重要なポイントです。

棚上には遊ぶスペースを作る

こちらの画像は、先ほど紹介したものをより本格的に実践した例です。この棚は、高さがありますので、座って遊ぶことはできませんが、棚の下により多くの収納ケースを入れられますね。

また、壁面にもう一つの飾り棚を設けて、子どもが作った作品を展示できるようにしてあることもグットアイデアです 。 このように棚の下の収納スペースと棚上には、遊ぶスペースを作ることの重要性をしっかりと押さえておきましょうね。

真似してみたい収納アイデア

ウォールポケットを活用

これまで色々な収納アイデアを見てきましたが、まだまだ続きますよ 。 ウォールポケットを活用する方法をご紹介しましょう。こちらの画像の例では、ウォールポケットを壁に吊り下げ、そのポケットにレゴを種類と色別に入れていますね。

また、子どもが座ったままの状態で、レゴを取り出しやすいようにするため、ウォールポケットを吊り下げる高さを低めにすることも重要なポイントです 。

色分けテープを貼る

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出典: roomclip.jp

さて、収納ケースによっては、半透明のものもあり、一見しただけでは、その中に何色のレゴが入れてあるか分からないときがあるものです。そのような場合には、色分けテープを貼ることをおすすめします 。

レゴの色と同じ色のカラーテープを貼ることがベストですが、それを用意できないときは、こちらの画像のようにテープに印字して貼る方法もありますので、参考にしてくださいね。

工具箱を活用

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出典: roomclip.jp

次に、工具箱を活用するアイデアをご紹介します。こちらの画像をご覧ください。ホームセンターで簡単に購入できる工具箱ですが、とても頑丈にできていますので、レゴを満杯に入れても大丈夫ですね 。

この工具箱ならば、いくつも重ねて積み上げることもできますから、レゴを収納する際にも大活躍してくれそうですね。入れたレゴの種類を分かりやすくするため、先ほどの色分けテープを貼っておきましょうね。

テーブルの下に収納引き出しを入れて

テーブルの下に収納引き出しを入れてそこにブロックを収めましょう。そして遊ぶときはテーブルが作業台になります。

お片付けする場所が、すぐそばにあるので子供たちにとて一番良い遊び場。しっかり遊んで片付けるが実現しそうです。

引き出し付き収納ボックスを使う

こちらは収納ボックスに引き出しが付いているタイプです。色別の引き出しに分けてブロックを収めることですっきりと片付けることができます。複雑なパーツはボックスに入れて棚の上に置いておきましょう。

遊ぶときは引き出しごと持っていって遊べます。

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出典:  www.ikea.com

IKEA TROFAST フレーム

サイズ:W46×D30×H94cm
素材
基本素材: パーティクルボード, フォイル
引き出しレール: ポリプロピレンプラスチック
※引き出しは別売りです。浅型・深型タイプに応じてお選びください。

¥3,999 (税抜)

※最新の情報は商品ページをご確認ください
商品ページへ www.ikea.com

おしゃれな収納方法

飾る収納

こちらの画像では、レゴプレートを壁面に取りつけて、そのレゴプレート上に作品を作り、飾りながら収納しておく方法です。この方法ですと、レゴを使ったステキなアートということができますね 。 こちらは、おしゃれな収納方法の代表例ですが、その他にも良いアイデアがありますので、ぜひ参考にしてチャレンジしましょうね。

マグネット&缶ケースを使って

こちらの収納方法は、マグネットに缶ケースをつけていますね。レゴを缶ケースに色別に収納しているところは、おしゃれな収納方法ですが、缶ケースに入れてあるレゴがこぼれ落ちない不思議な感じもアートといえますね ! アイデア次第で、このように遊び心のある収納方法も可能ですから、子どもと楽しく遊びながら、おしゃれな収納方法を考えて行きましょうね。

キッズルームにレゴコーナーを作る

集中してレゴを楽しむためには、思い切ってお部屋の壁一面にレゴコーナーを作りましょう。収納プラス作業台を充実させることによって、遊ぶ場所が固定化することができます。

完成した自慢の作品は、棚の上に展示コーナーを設けてインテリアとして楽しむことができます。遊び場所がインテリアになる素敵な空間です。

DIYで自作のレゴ収納棚を作ってみる

まずは細めの棒をたくさん壁につけます。そして文具用クリップに引っ掛けた仕切りトレイを棒につけていきます。斜め状になったトレイは取り外すことなく、カラー別に収められる優れもの。

一目見て欲しいブロックがどこにあるのかが分かるので、遊びやすく片付けやすいスペースが完成です。

レゴボックスを組み合わせる

レゴを収納するボックスといいますと、レゴボックスが大人気です。このレゴボックスは、実物のレゴと同様に組み合わせることができる優れものなのです 。 こちらの画像では、レゴボックスの配色に工夫しながら組み合わせて、オブジェを作っていますね。おしゃれな収納方法の成功例ですから、ぜひ参考になされて、オリジナルオブジェを子どもと一緒に作ってみてくださいね。

コツ・ポイント

レゴバッグを作る際は、生地の大きさと素材及び厚みを十分検討してくださいね。厚過ぎても重たくなり、薄過ぎても耐久性に欠けてしまいます。大きさは、あまり大きくても子どもが片付けたり移動したりすることが難しくなりますので、慎重にサイズを計画して仕上げることがコツです。また、子どもが常時使わないレゴがありましたら、こちらで紹介した収納方法とアイデアを参考になされて、上手に収納することが重要なポイントとなります。

当社は、この記事の情報(個人の感想等を含む)及びこの情報を用いて行う利用者の判断について、正確性、完全性、有益性、特定目的への適合性、その他一切について責任を負うものではありません。この記事の情報を用いて行う行動に関する判断・決定は、利用者ご自身の責任において行っていただくと共に、必要に応じてご自身で専門家等に相談されることを推奨いたします。

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